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合格者の声

人事・人材開発 労務管理

1級人事・人材開発・労務管理

人事系の実務能力が確認できる信頼性のある試験・資格をビジキャリの他に思いつかず、部下にも受験を薦めています。今回の受験をとおし、総合的な知識の棚卸しと整理ができ、基本を押さえつつ大局観のある施策立案が可能となりました。今後は、人事系分野での各種施策推進に役立つ知識の最新化と深掘りを行うと同時に、経営戦略分野での知識・スキルとの融合に取り組もうと考えています。
ビジキャリは設問内容がタイムリーでバランスもよく、レベル感もよく考慮されていると思います。

(日本電子計算株式会社 國分 俊之 様)

1級人事・人材開発・労務管理

3級、2級、1級と段階的に学習・受験してきたことで、業務運用から経営に貢献する戦略立案まで「縦」の業務内容を網羅的に習得できたと感じています。そのため、「人事・人材開発・労務管理」において、お客様へ改善提案を行う際にも、各レベル(経営、管理、現場)に対して階層別の具体的な提案をできるようになりました。
また、ビジネス・キャリア検定試験のテキストや試験内容は、ビジネスにおける各業務の学習レベルを判定するのに適しているものだと感じています。昨今の資格は専門的なものが多く、いわゆる「スペシャリスト」向けのものに偏っているように思えますが、今後必要とされる「ジェネラリスト」を育成するためのツールとして、ビジネス・キャリア検定試験は大いに役立つのではないでしょうか。

(株式会社日立システムズ 山本 弘樹 様)

人事・人材開発

2級人事・人材開発

昇格条件の一つであったため、受験しました。この資格を取得することで業務上の判断や決定事項に問題が無いかを見られること、また、自身の部下に対しても正しい判断ができるようにしたかったことから、ビジキャリを選びました。
受験を通じて、人事・人材開発の仕組みややるべきことが理解できました。特に人材育成については自分の会社の弱いところの気づきにもなったため、これを機に人材育成や教育の面で積極的に学んだことを取り入れていきたいと思います。また、合格したことで会社から合格手当の支給があります。
自分の専門分野以外のことを多く学べて大変有意義でした。また別の機会に労務管理や経営戦略などを受験してみたいと思います。

(マブチモーター株式会社 湯口 俊之 様)

2級人事・人材開発

これまで理解が曖昧なままアウトプットしていた各種知識の理解を深め、自身の業務パフォーマンスの質を高めるために、受験しました。

業務上ほぼ全ての知識領域が実務に直結しているため、合否に関わらず、学習プロセス自体が大変意味のあるものでありました。また、教材を読み進めていく中で、自社内で常日頃流通している言葉や導入している各種制度に関する記述を目にする機会がとても多く、"我事"として興味深く学習を進めることができた点もとても良かったと思っています。

(植田 康弘 様)

2級人事・人材開発

受験のきっかけは、給与担当者として、会社の人事制度の改善の必要性を感じたことです。一昨年に労務管理に合格し、さらに人事全般を学ぶため、人事・人材開発2級を受験しました。

給与や賞与計算において、また、目標設定や評価制度など特殊な手法と思っていた事が、人事・人材開発を学習することで、きちんとした考え方に乗っ取って組み立てられていることが分かりました。これまで以上に人事制度について理解が深まったと感じています。

(株式会社TMJ 様)

2級人事・人材開発

人事部に異動になったので、業務に取り組む上で自信をつけるために受験しました。過去問題解説集を活用し、1日1時間程度の自学自習を5ヶ月ほど継続して行いました。
出題問題を通して大いに勉強させてもらいました。今後も継続して向上心を持って進んでいきたいと思います。

(高橋 佐和 様)

2級人事・人材開発

私が受験した2級は、その分野の最低限必要な知識を習得することができ、さらに知識を広げたい場合は、1級まで用意されていますので、非常によい試験だと思います。まだ業務に必要な分野が残っていますので、今後はその分野を受験していきたいと思います。

(未来工業株式会社 山下 崇 様)

2級人事・人材開発

人事部に在籍していたこともあり、知識はある程度あると自負していましたが、実際に試験勉強をしてみると自分には全く知識がなかったことを痛感しました。幅広く人事や教育について勉強し合格できたことで、業務に対する自信を持てたことが一番の収穫です。地元で試験が受けられる為、気軽に受験ができとてもよい経験になりました。

(山本 沙矢香 様)

2級人事・人材開発

テキストは実践的な内容が多いため、一読するだけでも勉強になります。ロジスティクス管理・経営戦略・生産管理オペレーションなど、現在、2級を11科目取得しています。ビジキャリは、担当職務の基本となる知識や幅広い専門知識の習得ができます。取得後は、与えられた業務を遂行するだけでなく、お客様を常に考え想像し、創意工夫を凝らすなど、自主的な判断・提案力向上・改善につながっています。今後は、自らのエンプロイアビリティをさらに高めるため、上位等級の1級取得を目指したいと思います。

(未来工業株式会社 小林 正美 様)

2級人事・人材開発

人事部に着任して間もないため、体系だった勉強をしたいと思い、ビジキャリを受験しました。ビジキャリを受験する前は、頭の中の知識同士が結びついていなかったため、漫然と実務をただこなすだけになってしまいそうだったのですが、試験勉強を通して体系的に知識を修得できたことで、実務を行う意義を考えることが出来るようになりました。また、方針検討の際などにおいて、考えに深みを持たせることが出来る様になったと感じています。今後のキャリアを考えるきっかけになりました。

(近藤 貴弘 様)

3級人事・人材開発

法人営業に携わっていた際に、契約書の作成業務が必須となり、"世の中で通用する客観的な実力"を身に付けるため企業法務3級を受験しました。以来、営業、総務、マーケティング、経営情報システム、経営戦略を受験し今回は人事・人材開発の勉強をしました。社内での実務、自学だけでは「会社でしか、職場でしか通用しないのではないか」という思いがありましたが、受験を通じて自信を得ることができました。

(NTT東日本 藤澤 興一郎 様)

3級人事・人材開発

前期に労務管理、後期に人事・人材開発を勉強したおかげで、実務においても社会保険や労働保険関係で社会保険労務士の方とも対等に話ができるようになりました。

3級人事・人材開発

上司に勧められたため、受験しました。人事・人材開発について基礎から学んだことにより、現在の仕事の意味(なぜこのようなことをするのか等)を少しずつ理解できるようになりました。

(下畦 祥子 様)

3級人事・人材開発

新任管理職となり人材育成等の基礎知識を学習するため、ビジキャリを受験しました。OJTの基本的な考え方および効果的な考え方について学習できたので、今後、意識して実践したいです。また、人事部門の業務経験がなかったのですが、人事企画や雇用管理等の基礎知識を学習することができました。
ビジネス・キャリア検定は、自分の職種にあった分野・等級が低価格で受験でき、厚生労働省が定める職業能力評価基準に準拠している公的資格なので、特に事務系従事者の自己啓発によるキャリア形成には最適だと思いました。

(北九州市 ナカムラ 様)

3級人事・人材開発

昨年労務管理3級に合格し、さらに複合的に知識を深めたいと思ったため、人事・人材開発3級を受験しました。現在従事しているカスタマーセンターでは常に新しい新人が入社し、いくつもの研修が並行して行われますが、今回の受験を通して、自分の働いている会社がどのような手順で人を採用し、どのような目的でどの研修を行っているのか等について、改めて深く知ることができたように思います。

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労務管理

2級労務管理

自分にどこまでの知識、実践力があるかを客観的に確認したかったため、受験しました。ビジキャリを選んだ理由は、公的資格試験であり、客観的に評価されると考えたためです。
今まで現場での実践的な知識を即戦力として実務に活かしていましたが、ビジキャリを通して労務管理の知識を体系的に学ぶ事ができ、知識の整理とさらなる理解ができたと思います。労務管理の仕事は、人が職場で働く上で、必要不可欠な法律的な知識に加え、どのようなケースにどのように適用していくか等の応用力が求められる場面が多いと思います。そのような場面で活かす事のできる情報が、ビジキャリのテキスト等に網羅的に記載されているので、基礎知識だけでなく実践力、応用力が培われると思います。
また、合格したことで職場での評価アップに繋がっております。

(加藤 茂樹 様)

2級労務管理

日常の業務で得た知識を体系的に整理し、未習熟な分野を学習することで、レベルアップを図りたいと考えたためビジキャリを受験しました。担当する業務は労務管理の中の一部の場合が多いのですが、ビジキャリの学習を通じて、採用、就業管理、安全衛生など、労務管理分野全体の有機的な繋がりを効率よく学習することができました。今後は、業務担当の変更や人事異動などがあれば、それに応じて必要となる分野を受験していきたいです。

(東京都荒川区役所 尾形 朋拡 様)

2級労務管理

入社から退職までの手続き全般と給与処理を担当をする中で、労務領域の知識について必要性を感じたため受験しました。今回の受験を通して、社員からの問い合わせに広い視野を持って回答出来るようになりました。また、表面的な思考に留まらず、法令を踏まえ人事部門に連なる部署の一員としてどのようなことに留意しながら物事を捉え業務を進めるか等、以前より知識に裏打ちされた対応が出来るようになりました。

(株式会社TMJ 様)

3級労務管理

受験のきっかけは、異動で初めて労務管理の業務を担当することになったことです。
労務管理や安全衛生の業務は普段聞き慣れない言葉やルールが設定されていて、分かりにくいと思っていましたが、受験を通じて、障害者の法定雇用率や、規定を超える残業時間、健康診断の対象か否かなど、業務上よく使用する数値が「何故この数値なのか」ということや、業務上必要な基礎知識を得ることが出来ました。中でも、健康診断を未受診の社員に対して、何故受診が必要なのか、具体的な根拠に基づいて説明する際に、ビジキャリで得た知識を活かすことが出来ました。また、普段仕事を教えてもらう先輩の話もよりわかるようになりました。希望の部署ではなかったこともあり、「何のための業務だろう」と思うこともありましたが、受験をしたことで自分の業務の意味も理解出来たと思います。

3級労務管理

今回の試験で、自身の強みと弱い所が明確になりました。強みは今後の業務に活かし、弱い所はもっと勉強して自身の幅をもっと広げたいと思います。現在は、経営戦略3級の受験に向けて、勉強に励んでいます。

(日鉄環境プラントソリューションズ株式会社 古川 靖子 様)

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経理 財務管理

1級経理・財務管理

1級経理・財務管理の試験は、財務会計、管理会計、税務会計、原価計算の知識がバランスよく問われていると思います。論述問題や記述問題も多いので、試験対策では問題演習以外にも、経理財務関係の興味がある分野の書籍を読むなどし、飽きずに勉強することができました。今後は、知識の幅を広げるために他の分野の勉強もしていきたいと考えています。

(未来工業株式会社 森 大翔 様)

経理

3級経理(簿記・財務諸表)

商工会議所で行われている日商簿記とは違った角度から会計を勉強し、日々の業務に活かせる知識を身につけたいと考えたため受験しました。
消費税の仕組みや貸倒引当金の実務のところまで詳しく知りませんでしたが、テキストを何回も読んで過去問を解いていくうちに、勉強したことを普段の業務の中で思い出すことが増えて、なぜそうなっているのかという理由がわかるとともに理解が深まりました。
今後はまた時間をかけてビジキャリの経理2級を受験する予定です。試験で合格することも大事だけれど、点数よりも何度も繰り返し勉強し自分の知識をつけること、なぜそうなるのかと理解することを目標にしたいと考えています。

財務管理

2級財務管理(財務管理・管理会計)

知識を深め、業務のレベルを上げるために受験しました。ビジネス・キャリア検定は色々な分野に分かれていますが、1つ1つは、しっかり深く学べるようになっています。今回得た知識によって、自信を持って業務を行えるようになりました。今後は、まだ受験していない分野がありますので、その分野に挑戦したいと思っています。

(未来工業株式会社 山下 崇 様)

2級財務管理(財務管理・管理会計)、2級 経営戦略

現在の業務の中で経営の意思決定に対しての提言を行うことが多かったため、自身の判断の拠り所となるものを身に付け、経営の考え方や財務管理の知識を体系的に学び、自信を持った提言をしたいことから受験しました。
勉強は標準テキストと過去問題集を使いましたが、広範な分野を対象に体系的に学ぶことができたと思います。複雑な論点についてもよく整理されていました。それにより合格後の実務においても判断に迷うことや今までなら自信がなかった事に対しても、学んだ事を拠り所に自信を持って業務ができるようになり、仕事がスムーズに進むようになったと思います。自分が学びたい内容(科目)とレベル(級)を選んで受験できるという点もこの資格の良い点だと思います。

(三菱電機株式会社 菊池 陽平 様)

3級財務管理、3級経営戦略

ビジキャリは業務遂行にあたって必要な知識を身につけられる資格であり、会社としても取得を推奨しているため、受験しました。また、ビジネス実務法務検定3級・2級やITパスポート等の資格を取得し、基礎的な知識を身につけたので、次のステップとしてより専門的な分野の資格を取得したいと考えました。
受験を通じて経営や財務の知識が増えたことで、業務プロセスや結果において今まで以上に事業運営的な目線を持つことができています。現在の業務だけではなく、自分のキャリアデザイン上で大いに役立つ資格だと感じています。

(株式会社NTTファシリティーズ 北海道支店ファシリティ事業部 オペレーション&メンテナンス部 
電力サービス担当 関根 隆文 様)

3級財務管理

会社の昇格要件の1つだったため受験しました。簿記3級では出題範囲ではなかったキャッシュフロー計算書や現在価値計算の知識は、今後役職が上がったときに非常に役立つと感じています。

(墨東化成工業株式会社 佐藤 有里 様)

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営業マーケティング

営業

2級営業、2級マーケティング

これまでにも他の資格を複数取得しており、自分の理解度を客観的に測ることが出来るため受験しました。また、部下に対しても、取得促進による知見拡充を促しているため、自らも率先垂範する形でチャレンジしました。受験に向けてテキストを熟読し、分からない文言を都度確認することで、資格の領域以外の知識も深めることが出来ました。受験したことで、本社管理部門とのコミュニケーションが良くなりました。調達に関する機能も自部門にあるため、今後は、企業法務の資格取得を計画中です。

(三菱電機エンジニアリング株式会社 笹田 孝 様)

2級営業

プレイヤーとしての立場からマネージャーとしての動きも必要な立場になってきたことから、一般論としての知識はもっておくべきと思ったため、受験しました。ビジキャリを選んだ理由は、低価格で受験でき、級別にどの程度の能力を求めるのかがわかりやすかったからです。2級程度のレベルであれば、どの職種であっても基礎知識として身につけて損はないと感じたので、次回はマーケティングを受験予定です。

(工藤 貴明 様)

2級営業

①「営業」に特化した資格はビジキャリのみであること、②ビジキャリは事務系資格で信頼がおけること、③過去にビジキャリを3資格取得しており、どれも有意義だったことから受験しました。マネージャーと仕事をすることが多いため、一定レベルの営業の知識を得られたことは、マネージャーとの会話や、与えられた仕事を理解し遂行する上で役立っています。試験勉強を通じて、法務とマーケティングの知識について補強しなければならない課題が見えました。経営戦略の上位級なども目指し頑張りたいと思います。

(株式会社NTTデータ関西 植村 裕加 様)

2級営業

営業職に従事しているため、日々数字が求められます。ビジネス・キャリア検定試験を受験するまでは、なぜその数字を求める必要があるのか、なぜその式を使うのか、分からないまま過去の踏襲に従っていた部分がありました。しかし、営業2級を受験するために学習したことで、式の裏付けや数字の考え方を理解することができ、日々の業務で自信を持って数字を扱うことができるようになりました。

(NTTデータ 様)

2級営業、3級営業

コロナ禍でのテレワーク勤務や定時業務の中で営業活動を見直し、今後に備えると同時に、学習することで自身のスキルアップを図るため受験しました。標準テキストと過去問題集を使用し、学習しました。受験したことで、自身のスキルでの不足している部分や、得意とする部分を項目として明確にすることができました。

(みやざわ しんじ 様)

3級営業

自己啓発の一環として設備関連の資格はいくつか勉強してきたので、このまま機械系に詳しい営業マンを目指そうと思っていました。しかし、資格の知識だけでは、実務経験豊富な自社の技術部隊に敵わないことも理解していたので、そもそも「営業」とは、「自分は何ができるのか」を考え直していたところ、書店でビジキャリのテキストに出会ったことが受験のきっかけです。ビジキャリは、「営業」という視点から、会計、原価計算(利益構造)、事務処理を理解することができると思います。
3級ということで、復習にあたる部分もありましたが、初めての知識(管理部門に任せがちな法務系)も多く、勉強になりました。また、「今後はこれを試してみよう」という内容もありました。さらに、結果通知には自身の得点状況もついているので、「自分ができていること」、「できていないこと」が明確になりました。営業系の資格試験として、技術・スキルの客観性を測る、良い試験だったと思います。
今後は、3級で得た知識を実務でアウトプットするとともに、得点結果で把握した弱点(営業技術)を磨いていきたいと考えています。もちろん、2級への挑戦も考えております。営業面のスキルアップのみならず、「マーケティング」や「原価計算」等もあるので、必要な実務を選んで勉強してみたいとも思いました。

(化学系メーカー 様)

3級営業

自部門メンバー全員で何か資格を取得するなどスキルアップの活動をしようということになり、資格の候補の中にビジキャリがあったため、受験しようと思いました。自分自身は営業パーソンではないので、受験勉強を通じて、営業パーソンがどんなことを考えているのか、どんな気持ちで営業活動をしているのか、が少し分かるようになった気がします。受験勉強は大変な部分もありましたが、新しいことを知る喜びも大きかったと感じました。また、合格したことで資格取得奨励金として1万円が会社から支給されます。

(松本 浩之 様)

3級営業

営業力を確認するために受験しました。標準テキストと過去問題集を使用し、約50時間程学習しました。バラエティ性のある知識を得ることができ、商談時や内勤時の効率化にも役立っています。新卒ですが、勉強した内容の業務に実際に携わることが多く、この先が楽しみです。これからの自信になりました。

(株式会社江戸清 様)

3級営業

学習をとおして学んだ活動計画やコンタクト率などは、実践に役立つ知識だと思いました。また、新入社員の教育などにも役立つと感じました。次回は、2級営業にチャレンジしようと思っています。

(ほくでんサービス株式会社 井村 博行 様)

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マーケティング

2級マーケティング

マーケティングを体系的に学び、知識を身につけたかったため受験しました。ビジキャリはマーケティングを体系的に学べるだけでなく、試験に出題されるケーススタディによって様々な意思決定を模擬体験できるため、実業務の意思決定の場面で活かすことができます。今後は財務・会計の分野を学ぼうと思っています。

(ベイシス株式会社 上條 悠輔 様)

2級マーケティング

SEとして技術力のみならず幅広い知識や教養を身に付けることで、市場やお客様のことを理解し寄り添ったソリューションを提案・提供できると考えたため、ビジキャリを受験しました。自身の持つ能力を可視化することで、周囲の方からの評価や能力の裏付けを行なうことができました。また、技術に捉われない多角的な視野を養うことができました。

(東日本電信電話株式会社 新島 沙樹 様)

2級マーケティング

毎年、1科目を選択し勉強することで、様々な知識を得ることができている。経営戦略を初めて受験したときは、知らないことばかりであったが、科目を追加(企業法務、マーケティング)する毎にそれらが有機的につながり、スキルアップにつながった。大変有意義な試験であるため、今後も仕事との関連科目を受験していきたいと思う。

(株式会社NTTデータ関西 植村 裕加 様)

2級マーケティング

マーケティングを改めて体系的に学びたいと思ったため受験しました。受験を通し、自社サービスの販売戦略を検討する上で、よりマーケティングを意識するようになりました。今後は経営戦略2級にもチャレンジしたいです。

(向井 英隆 様)

2級マーケティング

主に過去問題集で学習しました。学習を通して、分からなかったことが分かるようになったことがすごく楽しかったです。過去問題の点が上がること、また実際に合格することは毎日のモチベーションになりました。

(キッセイコムテック株式会社 様)

3級マーケティング

キャリアプランを考える際に、経営とは何か、その基本となる考えは何かを考えたところ、顧客やクライアントが何を求めているかを知ることが大事だと思い、マーケティングを受験することにしました。マーケティングを学んだことで、マーケティングを実務で行う上でどのようなデータを活用するのか、またどんなデータ(統計情報やトレンドなど)にアンテナを張るべきか体系的に理解できました。
また、マーケター的な視点を学ぶ上で、一辺倒な学びや一時的なテクニックではなく、総合的かつ体系的に基礎を学べる3級のテキストが役立ちました。

(地方自治体 様)

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生産管理

1級生産管理

自己学習の進捗確認のため受験しました。受験は学習の進捗目標になり、学習を経て得た知識は実務に活かすことができました。今後は他の1級試験も受験させて頂きたいと考えています。1級試験が年1回だと多くの分野を学びたい場合、期間が空きすぎてしまうため、分野で分けても良いので、前期、後期とも1級を実施していただけると更に良いと思います。

2級生産管理プランニング(生産システム・生産計画)(加工・組立型)、2級生産管理オペレーション(購買・物流・在庫管理)

普段の仕事に関係する資格の受験も検討しましたが、業務の全体像について学びたかったため、ビジキャリを受験しました。
受験を通じて、普段行っている仕事の見方が変わりました。納期を守れるように仕事の計画を立てる方法やグループ全体の仕事量の分配の仕方、業務の品質の管理方法、書類などの物流の全体像についての知識が得られました。また、合格したことで、受験料免除および合格報償金の支給が会社からあります。

3級生産管理プランニング、3級生産管理オペレーション

生産管理といっても会社ごとに特色があり、一般的にはどうなのか?という疑問がありました。今回、受験を通じて、一般的と言われる知識を身に付ける事ができ、お客様との会話もより一層理解できるようになりました。今まではシステム寄りの知識でしたが、業務寄りの知識を理解したことにより、生産管理全体の理解が非常にスムーズに進みました。

3級生産管理プランニング、3級生産管理オペレーション

製造業に携わるシステム開発を行っており、業務知識の習得に必要と感じたため受験しました。製造業にとどまらず、システム開発等の生産を行う業務において、必要となる基礎知識を習得することができました。

(フォーサイトシステム株式会社 中尾 友祐 様)

BASIC級生産管理

受験を通じて生産関連の基本知識を理解できました。自分は直接生産関係の仕事をしているわけではありませんが、基本的な生産関連の知識が分かれば、工場とやり取りをするときに役に立ちます。また、合格したことで、会社内の奨学金を頂きました。
平日の夜、30分だけの自学で合格できる試験だと思いますので、おすすめです。

(開発部 様)

BASIC級生産管理

生産管理事務に従事する派遣社員ですが、派遣先でビジネス・キャリア検定の存在を知り、スキルアップのためBASIC級生産管理の試験を受けました。事務系職種でスキルアップできる検定・資格はいくつかありますが、これほど多分野にわたって勉強できる検定は他にはないと思ったので、ビジネス・キャリア検定を選びました。派遣先の正社員の方たちが話している内容を、受験する前より大分理解できるようになりました。

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生産管理プランニング

2級生産管理プランニング(生産システム・生産計画)(プロセス型)

生産管理の仕事に従事しておりますが、会社によって仕事内容に偏りがあり、一般的な生産管理とは?という事に疑問がありました。本試験は一般的な生産管理の範囲を網羅しており、業務内容以外の知識も知ることが出来ました。3級→2級と進むにつれて標準テキストの内容も実例や具体的な手法が掲載されており、実務を行う上で参考になります。 生産管理の試験科目が多いので、計画的に一通り合格を目指していきたいと思います。

(宮入バルブ製作所 芦澤 晃 様)

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生産管理オペレーション

2級生産管理オペレーション(作業・工程・設備管理)

知識を体系的に得られるため、直接的に担当していない業務の内容でも概要がイメージできるようになりました。生産管理を専任しているお客様が話す内容も以前より理解できるようになり、自身の業務の生産性向上に寄与していると感じています。
また、合格したことで、会社から一時金の支給があります。

(株式会社ソルネット 安藤 幸一 様)

2級生産管理オペレーション(購買・物流・在庫管理)

生産管理分野のスキルアップを目標とし、レベルの高い知識を得るため、受験させていただきました。今までに知らなかった内容も数多くあり、実務に対する考え方もかなり変えることが出来ました。受験する前と比べ、スムーズに仕事に取り組むことができ、また、知識を得ることで自信を持つことができました。

(毎通運輸株式会社 坂口 利浩 様)

2級生産管理オペレーション(購買・物流・在庫管理)

1年半前の部署異動により生産管理部へ配属になったのが受験のきっかけでした。勉強を通し、自分の仕事はどのようなことをするべきか、役割、考え方、方法などの知識を得ることができ、その知識を仕事に活かすことで理解も深まりました。今回は続けて3回目の受験で2級、3級合わせて4つ合格いたしました。知識の定着のために連続しての受験は良かったです。日常業務以外の知識を得ることもでき、自分のスキルの一つの指標になると思います。配属になったばかりで知らないことが多かったので学習をすればするほど実務に役に立ちました。経験年数が長い人が自分の実力を確認する為の受験も良いですが、まったく知らないからこそ知識をつける為に受験に挑戦してみることもとても良いと思いました。

(株式会社宮入バルブ製作所 河西 香里 様)

3級生産管理オペレーション

上司から指導を頂きながら生産計画をたてたり、在庫管理を行うなどの実務を行ってきましたが、細かい所までは理解できずに行っていました。また、その都度勉強して覚えたりすることが多く、知識が断片的な状態でした。しかし、今回受験をするにあたり、テキストを基に勉強したことで、流れに沿って詳細まで理解することが出来てきました。また、言葉(単語)は使っているものの本来何を意味するのか曖昧な言葉も多々あったのですが、きちんと理解することが出来てきました。今までより、内容を理解しポイントを押さえた考え方が出来るようになりスムーズに対応出来るようになりました。

(二瓶 美智子 様)

3級生産管理オペレーション

業種を問わず、広範囲のビジネススキルを身に付ける上で、本試験が最適と考えたため受験しました。従事した実務の経験だけでは、どうしても知識に偏りができてしまうため、テキストでの学習によって、不足していた知識を補完することができました。なお、現在2級で6科目、3級で8科目に合格しております。

(アップル流通株式会社 松本 芳秀 様)

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企業法務 総務

企業法務

2級企業法務(取引法務)

知識の向上とキャリアアップのため、受験しました。昨夏にビジネス実務法務検定2級、昨秋に行政書士試験を受験し、いずれも合格しましたが、更なる法務知識の学びや定着を目指して、ビジキャリを受けることにしました。様々な法務知識を網羅できる試験範囲なので、普段携わらない担保や債権のような法務分野も学べて、大変勉強になりました。今後は、企業法務の中のもう一方の試験区分である組織法務についても勉強し、受験してみたいと考えています。公式YouTubeチャンネルは、勉強の役に立ったので、もっと積極的にチャンネルの存在を宣伝してよいと思います。

(特許法律事務所 様)

2級企業法務(取引法務)

自己啓発のため、1年に最低1つは仕事に関連する資格又は検定を受験しています。ビジキャリを受験したことで、法務部の社員として仕事をする上で、少し自信がつきました。今後は、2級企業法務(組織法務)の合格に向けて勉強したいと考えており、また、総務系分野の受験も検討しています。

3級企業法務

資格試験として、ビジキャリは「営業~経理~法務等」と幅広く網羅しているため、会社が社内昇格要件として採用しました。必要な基礎知識を体系的に学習することができました。今回の受験をとおし、契約書等の理解はもとより労務管理の学習が必要であることに気が付いたので、次の学習に繋げていきたいです。

(墨東化成工業株式会社 老田 英作 様)

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総務

2級総務

仕事に活かせる知識を増やすため、受験しました。試験対策として、標準テキストや過去問題集による自学自習で60時間ほど学習しました。受験を通じて、会社組織における総務の立ち位置や役割が再確認できました。事務職の仕事は、現業職が生み出す売り上げや利益を守り、そして増やすことであるという自覚がさらに深まりました。
資格取得を反映した具体的な処遇はまだありませんが、会社からの評価を得ていることは感じています。今後のスキルアップに向けて、2級人事・人材開発の受験を考えています。

(富士運送株式会社 総務人事課 後藤 和明 様)

2級総務

約20年間にわたって経理業務をメインに行ってきましたが、人事異動で総務担当になったこともあり、一からスキルを習得すべく、総務2級を受験することとしました。これまで総務担当は私1名でしたが、4月から部下が1名加わることとなり、指導する立場からも、ビジキャリ取得のために培った知識は即役立つと希望を持っています。また、単に業務上のスキルというのではなく、一般常識の習得もできたと感じています。

(CRGホールディングス株式会社 鈴木 勝行 様)

2級総務

総務部へ異動になり、総務部の業務内容を理解するために受験した。試験に合格することは一つの目標になり 学習のモチベーションにつながった。ビジキャリは、実際の実務において実践的に活用できる内容が多かったので、迅速に業務に対応できるようになった。また学習内容として、自分に関わりの少ない業務に関する情報も入っているが、幅広い知識を得ることで、総務全体の業務において判断できる基準が形成され スムーズに業務を進められるようになった。今後は、経営戦略について学んでいく考えである。

3級総務

3級の人事・人材開発、労務管理と続き、3回目の受験となります。ビジキャリを3回受けた理由は、受験済みの人事・人材開発、労務管理、さらに今回受験した総務の知識があると、より今の業務の理解が深まると考えたためです。
総務分野については、本当に業務の幅が広いのだと改めて感じました。入社時に教わったような社会人の基本的なマナーから始まり、株式についての知識などは日常生活においても勉強しようと思わない限り学ぶことができなかったと思うので、いいタイミングで学ぶことができたと思っております。
今後は、受験済みの3分野(人事・人材開発、労務管理、総務)の上位級の受験を考えております。

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ロジスティクス

2級ロジスティクス管理、2級ロジスティクス・オペレーション

国際的なロジスティクス業務にかかわることがあり、理解を深めるため受験しました。同じ会社でも部門が違うと、知らない部分や考え方の違いがでてきます。その違いの元となる立場や背景、考え方は、会社業務に幅広く共通する部分をビジキャリで学ぶことで、知ることができました。各業務部門が気にしていること、背景となる法令や運用・評価方法を知ることは、部門を超えて会話するときに衝突を回避できるだけでなく、円滑に話を進めることにも繋がります。
2級を約半数合格したので、今後は残り半分を学んでいく予定です。

(株式会社アルプス技研 佐々木 明 様)

3級ロジスティクス管理、3級ロジスティクス・オペレーション

就職予定の会社から資格の取得を勧められたため、受験しました。物流の知識があると業務に対するイメージがしやすいと思うので、就職前に受験しておいてよかったと思います。資格取得で終わらずに、今後は、実務経験を積んだ上で上位級を目指して勉強を続けたいと考えています。また、合格したことで合格祝い金が出るようです。

(学生 様)

3級ロジスティクス管理、3級ロジスティクス・オペレーション

ロジスティクスの営業所に勤務しており、約8ヶ月間、現場研修でロジスティクスの業務を勉強しました。研修を終え、一通りの現場オペレーションの流れを理解したつもりではありましたが、ロジスティクスについてさらに知識を深めるため、ビジキャリを受験しました。受験を通じて保管方法などさらに知識が増えたことで、今までより現場の改善点が見えるようになりました。また、合格したことで所属先から受験料の全額補助があります。

BASIC級ロジスティクス

会社による正社員雇用の1つとして、受験しました。車での配送業務のため、受験を通じ、実務に役立つ情報を身につけることができました。また、実務以外でも、どのような経緯や成り立ちがあるのかというバックボーンを垣間見れて勉強になりました。

BASIC級ロジスティクス

自身のスキルアップの為、ビジキャリを受験しました。新人教育の際、ビジネス・キャリア検定の内容を基に分かりやすい説明ができるようになり、役立っております。次回はロジスティクス3級を受験しようと思っております。

(株式会社栄興運 廣瀬 亮太 様)

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ロジスティクス管理

2級ロジスティクス管理

標準テキストやYouTubeの過去問動画シリーズで学習しました。物流業者ではありませんが、商材を調達する業務の中で、総合的な商材の流れの把握であったり、サプライヤー、取引業者、物流業者へのアドバイスや監査項目の確認、ポイント等を整理出来ました。サラリーマンであるため部署の異動は必須であり、今後、各部署に異動した際には総合的・専門的知識の習得の為、試験を受験したいと思います。過去問についてはYouTubeで反復勉強しましたが、通勤中でもヒヤリングしながら勉強できたことが良かったです。

(キリンシティ株式会社 調達部 森永 秀樹 様)

2級ロジスティクス管理

今までOJT中心で得てきた業務知識をさらに深め、ロジスティクス関連の知識を体系立てて学びたいと思った際、ロジスティクス関連ではビジキャリが唯一の検定試験であったため、受験しました。
受験を通じて業務知識を深化できたことに加え、情報システムやパッケージソフトの充実等、世間動向に対する理解も深めることができ、今後目指すべき方向性を明確化することができました。今後は、生産計画策定をブラッシュアップするために「生産管理プランニング2級(生産システム・生産計画)」の受験を検討したいです。また、生産計画策定の上で不可欠である需要予測手法を掘り下げてみたいと考えています。

(山本 雄 様)

2級ロジスティクス管理

物流のスキルアップを目標に、テキストと過去問題を繰り返し勉強いたしました。かなり専門的な分野まで知識を得ることができ、取引先での物流センターでもその知識が大変役に立っております。物流がどのように流れているのかを知ることで、ますますロジスティクスの仕事に意欲が出ました。次は、2級ロジスティクス・オペレーションに挑戦しようと思っております。本協会様には大変感謝しております。

(毎通運輸株式会社 坂口 利浩 様)

3級ロジスティクス管理

自身のスキルアップのため、受験しました。これまでは、曖昧な知識で、あまり理解していない状態で業務をしていましたが、ビジキャリの勉強をする中で不明確だった知識が明確になっていくことが有意義な時間だったと感じました。受験、合格を通じて、今までと違う視点で業務を行えるようになりました。今後は、経験を積み、もう少し理解度があがってくれば上位級の受験を検討したいと考えています。まずは、今の知識を活かし、他の社員にも教えながら自身の成長につなげていきたいと思います。

(甲西陸運株式会社 様)

3級ロジスティクス管理

物流管理業務を行っており、物流の知識を身につけ、これからの業務に活かしたいと思ったので、受験しました。資格を取得することで、実務に自信がつきました。日々の業務で、「これはこのことか」と答え合わせをしながらさらに理解が深まっていくと感じます。また、これから業務を行うことで、上位級や他分野の内容に触れる機会が多くなることが考えられるので、今後も自身の環境に合った分野のスキルアップを目指していきます。

(JCRファーマ株式会社 宮﨑 友都 様)

3級ロジスティクス管理

物流会社のシステム企画に携わったことが受験のきっかけです。お客様(物流会社)が自社の社員に受験を勧めており、こちらも同じ資格があれば力になると考え、ビジキャリを受験しました。物流会社のシステム企画に関わり得た知識を整理して、理解することができました。

(ゼネラルソフトウェア株式会社 小林 奈都子 様)

3級ロジスティクス管理

入社と同時にロジ部門に配属され、知識習得の手段として上司から勧められたため、受験を決めました。受験を通じ、体系的なロジの知識を得ることができました。コロナ禍で現場研修が出来ない中、過去問とテキストが充実していて自学習可能なビジキャリは、一種の研修ツールとなりました。今後も知識修得の為、2級、1級に取り組んでいきたいと考えています。

(吉川 美佳 様)

3級ロジスティクス管理

生産管理業務の一環として、物流管理も求められており、その知識を向上させる目的で受験しました。ロジスティクスの触りの部分だけかもしれませんが、流れが理解出来る様になりました。今後はロジスティクス2級を受験し、知識を広げたいと考えています。

(武本 慎仁 様)

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ロジスティクス・オペレーション

2級ロジスティクス・オペレーション

仕事に役立ちそうな知識が試験範囲にあったため、受験しました。特に、包装モジュールについて、ここまで深く考えたことがなかったので、実務に役立っております。他にも、JR貨物の重要性もわかりましたので、商談を進めております。ぜひロジスティクスに関わる方にはすすめたい試験です。

(DSP五協フード&ケミカル株式会社 大野 浩二 様)

2級ロジスティクス・オペレーション

会社で新設されたキャリアアップ対象資格で現場寄りの試験だったため、バックオフィスで働く自分でも勉強してみたいと思い、受験しました。経理職なので現場の実務を知りませんでしたが、今回の試験勉強を通じて物流の基礎的なものを学べました。普段意味を分からず聞いていた用語の解説のようで面白かったです。経理職で物流について詳しくない身でしたが、専門的な知識を身につけるきっかけになったと思います。自分にはとても難しかったですが、勉強になりました。

2級ロジスティクス・オペレーション

業務に関連する試験を受けることで、さらに仕事がスムーズにできると感じたため受験しました。工場併設の弊社においてロジオペは非常に重要な役割なので、それを理解することによって、納期調整や、お客様へのおしらせなどについて理解したうえで話すことができ、言葉ひとつひとつに重みを帯びた気がします。今後は、関連している生産管理系を勉強予定です。

2級ロジスティクス・オペレーション

物流部門に配属され、どのように効率性等の改善を進めていいのかわからなかったが、受験勉強を通して、行うべき事が明確になり、改善等に効果を発揮していると感じています。今後は、より深く物流を理解し、自分の考えを持ち周りに伝え実行するためにも、1級の受験を考えています。

(笹 辰也 様)

3級ロジスティクス・オペレーション

他の資格も検討しましたが、ビジキャリは公的資格であり、上司の勧めもあった為、受験しました。今回の受験をとおし、改めて自分の仕事を見直すことが出来ただけでなく、聞き慣れた言葉の正式な名前や意味を知ることができたり、自分達の行っている仕事が、需要と供給のバランスを取るには重要であり、お客様へのサービス向上に繋がる仕事であることを実感しました。今回は3級ロジスティクス・オペレーションを受験したので、今後はロジスティクス管理や上位級の受験に向けて取り組んでいきたいと思います。

(田口 尚重 様) 

3級ロジスティクス・オペレーション

物流関係の企業に就職し25年近くになりますが、これまでの経験がどれだけのものか知ってみる機会になると思い、受験しました。これまで物流関係でも多種の業務を経験してきましたが、広く持っている知識がある程度は通用する事がわかり、今後の業務への従事に自信が持てました。今後はロジスティクス管理にも挑戦したいと考えています。

(キリングループロジスティクス株式会社 中村 圭吾 様) 

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経営情報システム

1級経営情報システム

普段、思考していることや伝え方が、実際の専門家から見た場合、的外れではないという事が分かった。実務でも自信を持って発言ができると感じている。1級の試験は暗記と違い楽しめた。現在は、経営情報システムと密な関係にある経営戦略1級の合格を目指し、MBAの基礎的な知識が記載されている書籍で学習している。

(SCSK株式会社 伊藤 友一 様)

2級経営情報システム(情報化企画)、2級経営情報システム(情報化活用)

現在、経営戦略の分野について勉強しておりますが、経営戦略を理解していく中で、重要性を増している情報化戦略と情報化活用について理解を深めたいと考えたのが、受験の目的です。経営戦略の勉強においてもビジキャリを活用し経営戦略2級を取得しました。その際、学習に使用したテキストの内容が理解しやすかったこともあり、今回情報化戦略の分野の勉強においてもビジキャリを活用しました。情報化企画と情報化活用の2級を取得したことで、理解を深めることが出来ました。
ビジキャリと他の資格との大きな違いは、職務遂行する上で、必要なことを網羅的に学ぶことが出来る点です。実際に行われている業務の流れ(上流から下流)に沿って業務イベント、手順、基本知識、メリット・デメリット、考え方を理解、勉強することが出来ます。受験・合格後は日々の業務においても勉強した知識を思い浮かべたり、これまでの業務手順の確認や業務の改善に活用しております。また職務の考え方、意識などにも少しずつ変化が生まれており、今も勉強して良かったと思います。

(株式会社デバイス&システム・プラットフォーム開発センター 表 広布史 様)

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経営戦略

2級経営戦略

今までは営業という立場から、自社で持っている商品やサービスを決められた価格でお客様に提供することにのみ専念していたが、経営戦略を学ぶことで、案件に合わせた内容や特別価格など、より戦略的な営業を出来る様になりました。徐々に中堅社員になりつつあるので、今後は中堅社員としてのあり方や組織のまとめ方などの通信教育を受けていく予定です。また、資格取得により所属先から奨励金が支給されます。

2級経営戦略

令和2年度前期に2種類の3級試験にチャレンジしましたが、物足りなさを感じ、今回上位級取得を目指しました。改めて進め方の手順及び目的、理由を理解することができ、社内での計画書の査読に役立っています。今後は関連する分野(2分野)の2級にチャレンジする予定です。また、合格したことで、会社表彰規程に則り、表彰金の支給があります。

(笹田 孝 様)

2級経営戦略

昇級・昇格制度への導入を検討するために受験しました。本試験を勉強することにより、新たな知識や世間の考え方を学べ、単一企業内だけでの経験では偏りが生じてしまうであろう知識や考え方に、幅や深みを得ることができたと感じています。ビジキャリが自己成長に役立つことがわかったので、現在は他分野の受験に向け、取り組んでいます。

(小林 大介 様)

2級経営戦略

営業2級合格をきっかけに、関連する他分野についても知識を深めたいと思ったため、経営戦略2級を受験しました。ビジキャリの受験を通して、業務に対する目線が上がったと実感しています。これまでは目先の業務に追われたり、マネージャーの指示が意図することを現場目線でしか考えられていませんでした。学習を通じて、マネージャー層が何を考えているのか、どういう視点を持っているのか、その一端を学び気づくことができた点が自分にとって大きな収穫です!今後は、さらに専門性を深めるべく、より上位の1級取得に向けて学習を進めています。

(株式会社 NTTデータ 様)

2級経営戦略

以前、経営戦略を学んだことがあったが、時間が経過し記憶が薄れたため、学び直そうと思い受験した。今回の受験を通して、経営戦略の分析手法について、学び直すことができた。また、仕事で経営戦略の視点が必要な部署へ異動したため、考え方に役立っている。今後は他分野の試験の受験を考えている。

(岩渕 良久 様)

3級経営戦略

部内の年間目標にビジキャリの受験があり、生産管理の科目は2級まですべて合格したため、今回は他の分野を受験しました。受験、合格を通じて、実務において今までになかった新しい考えや改善を行えるようになりました。今後のスキルアップに向けては、自分の部署だけでは視野が狭くなるので、他分野の受験に取り組もうと考えています。
今回は、自分の所属部門以外の分野を学ぶことにより「こういう考え方ができるのではないか」など自分自身のアイデアを広げることができるようになりたく、経営戦略を受験しました。経営戦略は会社だけではなくあらゆる組織で不可欠なものだと思います。特定の業界にしか通用しないものではない汎用性の高いスキルであり、一度身につければ長く使えるスキルだと思いました。

(株式会社宮入バルブ製作所 千野 香里 様)

3級経営戦略

経営計画作成において、形式的な事務作業に終始するのではなく、その分野で標準とされる考え方や概念を学び、より深く専門的な視点で業務に従事できるようになりたいと考えた為受検しました。ビジキャリの受験を通して、自分で改善提案ができるようになったと感じます。基本的な知識を身に着けたことによって、これまでの社内の仕事のやり方に対して、「こういう考え方もできるのではないか」など、自分自身でアイデアを出すことが出来るようになりました。次回は上位級の試験に挑戦すると同時に、中小企業診断士などの難関国家資格に挑戦したいと考えています。また、担当業務が幅広いこともあり、他分野の受験(人事など)も視野に入れています。

(二九精密機械工業株式会社 様)

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