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CADS&CADI(キャッズ&キャディ)のご案内

CADS(キャッズ)Ver3.0をご購入いただきました方へアンケートのお願い

     

アンケートサイトはこちらから

■CADS(キャッズ)■
1.CADSとは
   社内研修の教材として、より使いやすく
2.CADSver3.0の特長
3.CADSver3.0の構成
4.CADSver3.0の効果的な使い方
5.CADSver3.0をご覧いただいたご感想
■CADI(キャディ)■
1.CADIとは
2.CADIの特長
3.CADS&CADIの効果的な使い方



■CADS(キャッズ)&CADI(キャディ)解説書■
CADS&CADI解説書(CADS ver3.0対応)

CADS(キャッズ)とは
CADS3.0表紙.png CADS~Career Assessment and Development Sheets~(キャッズ)は、個人が過去の職業・職務経歴、学習歴、取得資格などを記入することで、自分の振返りと身に付けている職業能力の自己評価を行い、自己理解を深めるためのシートです。
シートへの記入を通じて、これからのキャリアプランやライフプランを考えることにより、将来にわたって納得した職業生活を送ることを考えます。
社内研修の教材として、より使いやすく
今般、CADS(キャッズ)Ver2.2の改訂を行い、CADS(キャッズ)Ver.3.0を作りました。社内研修の教材としてより使いやすいものになっております。
これまでのCADS(キャッズ)Ver.2.2は、キャリア研修における教材、上司と部下やキャリアコンサルタントとのキャリア面談での活用を想定しておりましたが、CADS(キャッズ)を活用されている企業様などにお伺いしたところ、キャリア研修での活用が大勢を占めておりました。そこで、今回の改訂により、キャリア研修に特化したものといたしました。
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CADS(キャッズ)ver.3.0の特長

「5種のシートで自分を知る」 CADS 1 ~CADS 5 のシートに記入していくことにより、自分の強み、
  社内での活躍、ワーク・ライフ・バランスを確認できます。


「将来のキャリアビジョンを立てる」 先の5種のシートに記入したことを、CADS 6 のキャリアプランシートで
  再確認し、目標に向けた行動計画を立てられます。


「キャリア研修に」 キャリア研修のグループワークで使用することにより、さらに理解が深まります。


「書きやすく」 A4縦書きに統一し、書きやすくなりました。

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CADS(キャッズ)ver.3.0の構成
CADS1 キャリアヒストリーシート

これまでの職務経歴を振り返り、ベストジョブ/ワーストジョブを書き出すことで、自分の職務特性を確認します。

CADS2 実務能力整理票

仕事を行ううえで必要となる基本スキル(30項目)について、今の自分のレベルを自己評価します。
また、これまで取得した資格や受講した研修を記入することにより、それらが仕事を行う上でどのように役立っているかを把握します。

CADS3 自分の強み発見・発揮シート

自分の強みを探すことで、今後組織内において自分が貢献できる領域や職務を見つけたり、キャリアの方向性を見定める素材とするものです。

CADS4 活躍可能性チェックシート

働く上で、自分が誰の役に立っているのか、会社のために何ができるのかといった自分の活躍の可能性を考えます。

CADS5 ワーク・ライフ・バランスチェックシート

これからの仕事のキャリアを考えるとともに、現在のワーク・ライフ・バランスを確認します。

CADS6 キャリアプランシート

自分の将来のキャリアビジョンを考え目標に向けた行動計画表を作ります。

※上記の内容は現在予定しているものであり、変更することがあります。

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CADS(キャッズ)ver.3.0の効果的な使い方
CADS(キャッズ)を記入する際には、自分一人で考え込まず、同僚や上司など普段自分の仕事を見ている人の意見に耳を傾け、自分では気づきにくい自分の個性を知ることが重要です。
そのため、社内研修で同じ社内の仲間と一緒に作り込んでいくことをお勧めします。
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平成30年度CADS(キャッズ)ver3.0キャリア形成支援セミナー
CADS(キャッズ)ver.3.0のリリースに先立ち、2019年2月に東京・大阪でキャリア形成の有識者による講演会とCADS(キャッズ)ver.3.0の説明会を組み合わせたセミナーを開催いたしました。
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「CADS(キャッズ)ver3.0」をご覧いただいたご感想


2019年2月に東京・大阪で行ったキャリア形成支援セミナー「今取り組むべきキャリア形成」の
受講者の方々から「CADS(キャッズ)Ver3.0」をご覧いただいた感想をいただきました!

CADSver3感想2019緑.png

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CADI(キャディ)とは
CADI~Challenge And Discovery Inventory~は、変化に対応していく「キャリア形成力」と「個人的傾向」を把握するための心理学的検査です。
81項目の質問に、「はい・いいえ」で回答する方式で、自己実施・自己採点ができるようにつくられていますので、自分自身の課題として安心して取り組むことができます。
心理学的検査を行う意味は、結果を出発点として自分自身と向き合い、自己理解(気づき)を深める点にあります。CADI(キャディ)では、気づいたことを記入するシートを用意しています。得られた気づきを大切にし、あなたのキャリア形成に生かすことができます。

CADI(キャディ)質問票イメージ

採点結果集計表

結果の整理票
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CADI(キャディ)の特長

短時間・一人でできる

81項目の質問に「はい」「いいえ」で回答していく形式ですので、どなたでも短時間に簡単に行えます。

幅広い適用範囲

職業や年齢に関わりなく、あらゆる人が使用できます。

CADS&CADI(キャッズ&キャディ)は組み合わせて使うと効果的

CADSとCADI(キャッズ&キャディ)はそれぞれ単独で使うこともできますが、組み合わせて使うことで、より効果的に自己理解を行うことができます。

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CADS&CADI(キャッズ&キャディ)の効果的な使い方

キャリア研修に

CADS&CADI(キャッズ&キャディ)は、研修で効果を発揮します。研修でCADS&CADI(キャッズ&キャディ)を記入し、グループワークにおいて発表します。他の方からフィードバックを受けることで、これまで気づかなかった自分の能力や特性に気づき、自己理解が深まるとともに、モチベーションの維持・向上に繋がることが期待されます。

CADS&CADI(キャッズ&キャディ)を使ったキャリア研修の例は こちら

キャリア面談に

上司と従業員がCADS&CADI(キャッズ&キャディ)を使って面談を行うことで従業員の自己理解がより深まるとともに、企業も従業員個人への理解が深まり、それにより、将来の効果的な人事配置の指針になります。

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CADS&CADI(キャッズ&キャディ)解説書(CADS ver3.0対応)

CC解説書表紙.png

CADS&CADI(キャッズ&キャディ)は、「組織と個人の共生」、つまり、個々の従業員が働きがい・生きがいをもって豊かな人生を送り、自律(自立)した個人に成長して企業に貢献する。
一方、企業は個人の自律(自立)したキャリア形成を支援し、個人の有する能力を組織に結集するといった観点の中でキャリア形成をとらえ、その支援を行う際に活用することをねらいとしています。
解説書では、このことを詳しく解説するとともに、指導者(トレーナー)用としてCADS&CADI(キャッズ&キャディ)の説明や記入のポイントやキャリア形成支援は「育てるための相談・支援」であるとの観点から、CADS&CADI(キャッズ&キャディ)の活用方法、上司やアドバイザーの役割・基本姿勢も解説しています。
解説書の構成
1.人材育成とCADS&CADI(キャッズ&キャディ)
2.CADS&CADI(キャッズ&キャディ)特徴
3.CADS&CADI(キャッズ&キャディ)の活用
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CADS&CADI(キャッズ&キャディ) CADS&CADI(キャッズ&キャディ)解説書(CADS ver3.0対応)のご注文について

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