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事業を知りたい

※画像はイメージです。実在する人物ではありません
キャリア・シフトチェンジとは
高年齢期に達する前段階のある時点で、これまで培ってきた知識、スキル、行動特性、職業観等を棚卸しし、高年齢期の働き方に向けて仕事の型を作り直していくことを意味します。
職業生活は、入職して基本的な仕事の「型」を習得する「若者期」から始まり、基本型をベースに自分ならではの仕事の型を身につける「ミドル期」へと発展しますが、「シニア期」に向けては、多くの人が労働市場から必要とされる"市場型"への転換が求められます。

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プラットフォーム能力とは
「環境変化にも柔軟に対応できる基礎能力」のことであり、キャリア・シフトチェンジを行う際に必要となるものです。
活き活きと仕事を続けているシニアの特徴を調べると、技能伝承の達人や新任管理者の育成役、若手とのダイバーシティによる創造的な技術やビジネスの創出を実現するなど、特定の高度専門能力を発揮していることが伺えますが、それだけでなく専門能力発揮の土台となる環境変化にも柔軟に対応できる基礎能力を共通して兼ね備えていることがわかりました。
シニアとして活き活き働き続けるためには、このプラットフォーム能力を身につけることが重要な視点となるわけです。

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キャリア・シフトチェンジのためのワークショップとは・・・
上記の視点を踏まえて、シニアになってからの働き方を考えるワークショップです。本ワークショップは、独自に開発した教材を使用した標準プログラムとなっています。


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ワークショップを受けるには・・・
ワークショップは、自社で行うことを想定しています。
ワークショップを行う講師は、JAVADAが行う養成研修を修了し認定されたインストラクターしかできません。

 ワークショップを行う方法は主に以下の3通りがあります。

◎人事担当者等がインストラクター養成研修を受け、インストラクターとして自社でワークショップを行う。

 → インストラクター養成研修のご案内はこちら

◎外部のインストラクターに講師を依頼し、ワークショップを行う。

 → インストラクターの資格を持っているキャリアコンサルタント等が御社でワークショップを行う。
      (インストラクターの資格を持っているキャリアコンサルタント等をご紹介することも可能です。)

 → JAVADAに研修を依頼する(受託研修のご案内はこちら


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パンフレットのご案内

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