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技能評価システム移転促進事業

 政府開発援助(ODA、一般会計)に基づく国際協力の一環として、日本の技能評価システムをアジアの開発途上国へ移転・普及し、当該国の人材養成に資する事業を2002年より行っています。

 

 2016年度は、7カ国(インドネシア、タイ、ベトナム、カンボジア、ラオス、インド及びミャンマー)を対象国としています。

 

 

トピックス                                                                   トピックス一覧

 

2015/06/30 2015年6月 日本方式の実技試験に関するインドネシア政府との覚書締結

2013/08/30 2013年8月 日本方式の技能検定をベトナム政府へ 海外で初めての覚書締結

 

 

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