HOME > 能力評価試験 > コンピュータサービス技能評価試験(CS試験)コンピュータサービス技能評価試験(CS試験)活用事例 > パソコンスクール・パルティス様におけるCS試験活用事例(株式会社フレックスジャパン)

パソコンスクール・パルティス様におけるCS試験活用事例(株式会社フレックスジャパン)

学校概要

パソコンスクール・パルティスは、株式会社フレックスジャパンが運営するスクールで、1985年に札幌ワープロ学院として開校して以来、「たゆまぬ努力で社会に貢献する企業へ」を理念として、試験センター、企業研修、貸し会議室運営等の幅広い事業を行っており、北海道内にパソコンスクールを6校運営する企業です。

学校情報

  名 称

パソコンスクール・パルティス

  開 校

1985年1月

  施設

時計台本校、DC(デジタルセンター)、
新さっぽろ校、琴似校、小樽校、苫小牧校

  (2013年9月現在)

パソコンスクール・パルティス

CS試験の導入状況

パソコンスクール・パルティスでは、受講者の方々の受講成果をはかること、また、その成果を資格取得でかたちあるものとして残すことを目的として、CS試験のワープロ部門、表計算部門、オフィスドキュメント部門、データベース部門を実施しています。
同校は、CS試験を導入して20年以上の実績があり、受験に対応できる独自の教材を開発し、受講者の方々が確実にスキルを身につけ、CS試験に合格できるようサポートしています。

ご担当者にお伺いしました

ご担当者

 株式会社フレックスジャパン

 IT教育事業部 時計台本校 施設運営管理者

  川口 勝美  様

 IT教育事業部 テスティングセンター運営責任者

  八重樫 天元 様

  • パルティス様では、どのようにCS試験を活用されていますか?
     CS試験は、3級から1級まで幅広い能力を評価できるようになっているため、職業訓練を受講し、再就職を目指す方々や、中高年齢者の方々でパソコンスキルを身に付けたい方々等のスキルレベルに応じて受験ができるところが大変好評頂いております。
     また、試験内容については、実務で活用できるスキル要素が試験問題に埋め込まれているため、就職するためにCS試験を受験する方々も多くいますし、趣味や習い事の一環でパソコンをマスターし、その成果としてCS試験を受験する方もいらっしゃいます。
     当スクールとしてもCS試験を目指すことが実務で即戦力となるスキル、また、家庭でパソコンを活用する為のスキルなどを身につける方法として最適だと思います。
  • CS試験のどのような点が良いと思われますか?
     CS試験は、試験を実施する試験委員に評価方法や採点内容が分かるようになっているので、受講生がどのような理解をして、どんな解答したのかがよく分かります。この点においては、他の試験にはないメリットだと思っています。
     一人一人の受講生様がどんな所が得意で、どんな所が不得意かを理解することは、インストラクターとして必要なことだと思いますので、今後もCS試験を活用していき、受講生様のスキルアップのお手伝いをしたいと思っています。




ページの先頭へ

コンピュータサービス技能評価試験(CS試験)

試験の実施結果 よくあるご質問 情報セキュリティ対策優良企業認定制度 JJ(ダブルジェイ)認定のご案内 コンピュータサービス技能評価試験 活用事例はこちら 専門家から見たCS試験 最新パンフレットダウンロード

能力評価試験